じぶん登記
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スマホで完結・Wordで編集可

会社の定款を、自分で、かんたんに。

株式会社の原始定款・合同会社の定款のドラフトを、設立と同じ入力からつくれます。公証役場での認証や電子署名は外部の手続き——作成(ドラフト)の部分を、ご自身でスマートに整えられます。

  • 提出用のWord(docx)で出力=そのまま編集できます
  • 記入例つきの「記入・とじ方ガイド」が付きます
  • 株式会社の原始定款・合同会社の定款に対応
  • そのまま「じぶん登記(設立)」へ会社情報を引き継げます
定款を作成する ▸

料金は確認画面でご案内します。作成は認証前のドラフトです(認証・電子署名は本サービスでは行いません)。

▸ 受け取れるもの

じぶん定款でつくれるもの

  • 提出用のWord(docx)で出力=そのまま編集できます
  • 記入例つきの「記入・とじ方ガイド」が付きます
  • 株式会社の原始定款・合同会社の定款に対応
  • そのまま「じぶん登記(設立)」へ会社情報を引き継げます
サービス利用料とは別に、官庁等の実費がかかります:株式会社は公証役場での定款認証手数料(資本金の額により異なります)。紙の定款は収入印紙4万円が必要です(電子定款なら印紙は不要・合同会社は認証も不要)。

▸ だれが何をするか(役割の分担)

じぶん定款は作成(ドラフト)を支援するツールです。認証・電子署名は外部(公証役場・行政書士)の手続きで、本サービスは代理・代行を行いません。

手続きじぶん定款ご本人行政書士・公証人
定款(ドラフト)の作成支援(自動作成・記入例)内容を確認・修正依頼すれば作成
内容の最終確認【ご確認】箇所を案内ご自身で確認依頼すれば確認
電子定款の電子署名対象外(外部をご案内)行政書士が電子署名
定款の認証(株式会社)対象外(外部をご案内)公証役場で認証公証人が認証
設立登記の申請じぶん登記へ接続ご自身で申請司法書士に依頼も可

※ 内容に不安があるときは、行政書士・司法書士または公証人のご確認をおすすめします。

▸ すでに会社をお持ちの方へ

現行定款(変更後)の作り直し

目的変更・商号変更・本店移転・公告方法の変更などのあと、現在の内容を入力すると、整った現行定款をWordで出力できます(定款変更には株主総会の特別決議が必要です)。

現行定款を作り直す ▸

定款づくりを、いま始める

設立と同じ入力から、株式会社・合同会社の定款ドラフトをWordで出力します。

定款を作成する ▸
じぶん定款(株式会社・合同会社の定款を自分で作成)|じぶん登記